「近畿歯車懇話会 第809回研究会」にて当社技術スタッフが講演しました
このイベントは終了しました。
多くのお客様にご参加いただき誠にありがとうございました。
1月23日に開催された『近畿歯車懇話会 第809回研究会』にて、当社技術スタッフが講演しました。本講演では、1DCAEと軽量FEMを用いた回転機全体のモデル化手法と、最適化によるNV低減解析フローをご紹介しました。
講演内容について、個別にご紹介も可能ですのでお気軽にお問い合わせください。
※詳細はこちら
| 日時 | 2026年1月23日(金) 14:00~15:30 |
|---|---|
| 場所 | オンライン |
| 内容 | 【講演情報】 📌タイトル:歯車を含んだ回転機の設計開発上流で行うCAEによるNV低減ソリューション 低NV化要求の高まりにより、歯車単体で行う対策に限界を感じている方も多いのではないでしょうか。 本講演では、この課題に対し、シャフトや軸受け、ハウジング等の周辺支持部品を含めた回転機全体を対象とする新たな設計開発検討アプローチを提案します。 1DCAEや軽量FEMを組み合わせ、設計開発の上流で取り扱いやすい詳細度で回転機全体を表現するモデル化手法をご紹介し、さらに、このモデルを活用した歯面やハウジング形状の最適化による振動騒音低減の解析検討フローをご紹介いたします。 |
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