「第3回モデル流通シンポジウム」東京開催のご案内

2018年1月、5月と2回にわたり開催した「モデル流通シンポジウム」には多くの方に参加いただき、あらためて御礼申し上げます。

今回のシンポジウムでは、2019年3月に更新された「自動車開発におけるプラントモデルI/Fガイドラインver.2.0」及び関連資料・データにおける変更点を解説し、同時にツール連携に伴う技術課題等の説明を行います。皆様のご参加を心よりお待ち申し上げます。

日時 2019年10月2日(水)13:30~17:15 (受付13:20~)

※同日、刈谷会場にてライブ中継も行います。刈谷会場をご希望の方はこちらからお申込み下さい。
場所 アビタス八重洲 セミナールーム1
費用 無料(事前登録制)
定員 60名
対象者 モデル流通を検討したい方、システムモデル化を検討したい方
システムモデルの標準化の流れに関心のある方
内容
13:20 受付開始
13:30 ご挨拶・本日の講演について
13:35 「自動車開発におけるプラントモデルI/Fガイドライン」の背景と展望
  AZAPA株式会社 取締役&CTO 市原 純一 様
14:10 「自動車開発におけるプラントモデルI/Fガイドライン(第2版)」解釈の試み
  インテグレーションテクノロジー株式会社 技術部 技術統括室室長 小林 将之 様
15:00 休憩
15:15 「AICEガイドライン」概説と「TRAMIガイドライン」詳説
  ニュートンワークス株式会社 執行役員 広野 友英
16:10 「モデル統合ツール(SimulationXと制御ツール)の比較」
  ニュートンワークス株式会社 八鍬 洋次
16:40 「統合モデルを安定実行させるために」
  ニュートンワークス株式会社 片山 寛之
17:10 全体質疑

※セミナー内容は若干変更となることがございます。予めご了承下さい。
※弊社と同業者ないしはソフトウェアに直接関係しないお客様の参加はご遠慮いただいておりますのでご了承お願い申し上げます。

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お問合せ先

ニュートンワークス株式会社 マーケティンググループ

TEL:03-3535-2631

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